先輩先生からのメッセージ

勤続9年目。
今なお充実した仕事が続けられることに
感謝しています。

マリヤ保育園に保育士として勤めさせて頂いて9年目になりますが、大切な子ども達に寄り添い、共に成長していくことができる保育士という仕事は、本当にすばらしいと思います。
そして、マリヤ保育園は「何か自分にできることを」と模索しながらも迷っている時には、相談にのってくださり、また常に私自身育てられ活かされていると感じる職場です。
自分の子育てが一段落した今なお充実した仕事が続けられることに感謝しています。

西尾 ゆき -img-
保育士
西尾 ゆき
貞静学園保育専門学校
1986年(昭和61年)3月卒業
困ったりしていると
必ず誰かが親身になってくれる。
そんな温かい職場です。

マリヤ保育園は温かい職場です。
保育の基本となるキリスト教保育は、人が生きていく上で一番大切な事をたくさん学べ、改めて気づかされる事も多くあり、自分自身の向上に大きく影響する事も多いように思います。
それを子ども達に伝えていく喜びも大きいです。困ったりしていると必ず誰かが親身になってくれる職場です。
私は子育ての真っ最中ですが、たくさんの先生方に支えられながら仕事をさせて頂いています。
「今できる事を一生懸命に!」という思いを持てる職場です。

千葉 佳奈子 -img-
保育士
千葉 佳奈子
聖徳短期大学
2005年(平成17年)3月卒業
子ども達の笑顔にパワーをもらい、
親身に相談にのってくれる先生方に支えられ、毎日楽しく働いています!

私は、短大に通い乳児期から幼児期までの一連の流れをもって子どもの成長を支えることができる保育士の仕事に魅力を感じ、志しました。
実際にマリヤ保育園で働かせて頂き、個性のある子ども達一人ひとりの成長を考えて保育する難しさを感じつつもより間近で成長を見守れることに、やりがいを感じています。
また、大事な子どもの命を預かっているという責任を常に持ちながら、子ども達の笑顔にパワーをもらったり、相談にも親身になってのって下さる先生方に支えられて、毎日たのしく働いています!

小松 美穂 -img-
保育士
小松 美穂
千葉経済大学短期大学部
2012年(平成24年)3月卒業
キリスト教保育から周りに感謝する心
など多くを学べる、
温かく優しい雰囲気の保育園。

マリヤ保育園は温かく優しい雰囲気の保育園です。
昨年初めて見学をさせて頂いた際、家庭的な雰囲気に魅かれました。
実際に働かせて頂いた今も、改めてそう感じています。子ども達は元気で明るく、先生方は子ども一人ひとりの姿を大切に見守り保育をしながらも、子ども達や保護者の方々、一緒に働く仲間や保育園のためにと色々なことについて話し合い、協力を大切にされています。
また、キリスト教保育に初めて出会い、保育方針から保育に大切なこと、周りに感謝する心など学ぶことも多く勉強となっております。
一年目で色々と不安や悩みもありますが、たくさんの先生方にアドバイスを頂き、支えて頂いて日々頑張ることが出来ています。
また、自分に足りていない部分にも気付くことが出来、反省から自分自身を見つめ直すきっかけとなっています。 先輩の先生方の姿を目標とし、保育士としてこれからも成長していけるよう何事にも頑張っていきたいと思っています。

二島 菜津美 -img-
保育士
二島 菜津美
植草学園短期大学
2013年(平成25年)3月卒業
著しく成長する大切な時期の子どもたちの成長の手助けをすることのできる保育園。それは私自身の学びの場所。

私は学生時代の保育実習より幕張海浜保育園にお世話になっています。前理事長の堀口勇先生は「すべての人は神様に似せて大切に創造された存在であるという理解に立って、一人ひとりの子どもを平等に愛しなさい。」と言うメッセージを職員に下さいましたが、このメッセージのとおり、一人ひとりの子どもたちの成長発達や目標に沿った保育計画がきちんと立てられ、実践されていることに心を引かれ幕張海浜保育園での就職を決めました。
 日常の保育では聖書の話や讃美歌に触れることで、子どもたちが神様に感謝する事をいつも心の中心に置きながら生活できるよう心掛けています。また、各活動の目的やねらいをしっかりと持ち、確かな成長を促せるよう保育を行っています。
 子どもたちが著しく成長するこの時期に、安心して、生きていく力を養う保育に取り組み、子どもたちの可能性の芽を見つけ伸ばし、成長の手助けをすることのできる保育園で私も毎日学びながら保育を行っています。

浦 裕美 -img-
主任保育士
浦 裕美
洗足学園短期大学
2008年(平成20年)3月卒業
ひとりひとりの成長に合った
保育が出来るように心掛けながら、
子どもと過ごす毎日を楽しんでいます。
自分を成長させてくれる職場です。

幕張海浜保育園に入職し今年で5年目を迎えます。
入職時の頃を振り返ると子どもとの関わりを嬉しく感じる一方で、成長発達やそれに伴った保育を理解することに必死になっていたように思いますが、現在は勤務する中で子どもの成長過程や発達を学び、一人ひとりの成長に合った保育が出来るように心掛けながら、子どもと過ごす毎日を楽しんでいます。
また、入職前はキリスト教保育の理解が不十分であったため、不安や戸惑いもありましたが、子ども一人ひとりを平等とする考え方に共感することがたくさんあり、毎日を学びながら過ごしています。
子どもは1冊の本と言われます。一人ひとりの個性を受け止め、その子に応じた関わりが出来るように子どもの小さい変化や成長を見逃さないように心がけています。
現在は乳児組リーダーをとして、同僚や後輩たちと一緒に子ども生活の基礎がしっかりと養えるように保育を考え実践しています。一人では大変な事でも一緒に働く仲間同士で助け合い、一つひとつの課題を乗り越えて行くことができる、自分を成長させてくれる職場だと思います。

東 里紗 -img-
保育士
東 里紗
千葉敬愛短期大学
2008年(平成20年)3月卒業
子どもの気持ちを大切に。
信頼関係を築き、一緒に喜び、一緒に乗り越えて行ける保育士を目指しています。

幕張海浜保育園に入職し2年目を迎えます。
昨年は子どもの気持ちを大切に出来る保育士になると心に決め、毎日の保育に携わってきました。
今年の目標は、子どもたちの気持ちを大切にしていくことのほかに、子どもがどんな事に喜びを感じ、どのような事で困っているのかに気づき、一緒に喜び、一緒に乗り越えていける保育士になることです。この目標は先輩保育士と子どもたちとの関わりを見る中で学んだことの一つです。
保育を行うにあたって子どもとの信頼関係や絆の大切さはとても大きいと感じていますが、私も子どもたちと少しずつ築かれてきた信頼関係を大切にし、これからも責任を持って子どもたちの成長を見守っていきたいと考えています。

坂内 恵里香 -img-
保育士
坂内 恵里香
千葉明徳短期大学
2013年(平成25年)3月卒業
子どもたちと楽しく保育生活を送り、
その成長を見守れるのは、
園長先生や仲間の支えがあるからこそ。

今年の4月から3歳児クラスの担任を受け持たせて頂いています。
入職当時は初めての保育現場や社会生活にとても緊張していましたが、園長先生をはじめとした先輩の先生方が、「1年目はまず休まずに勤務することが目標だよ。わからないことはなんでも聞いてね。」と声を掛けて下さいました。
現在は、毎日健康管理に気を付けながら、安心して子どもたちとの保育生活を楽しく送っています。
毎日の保育では子どもたちの一日毎の成長の早さに驚かされ、活動に取り組む一所懸命な姿には胸が熱くなり感動することもあります。そのような時には幕張海浜保育園に入職しクラス担任として一緒に成長を喜ぶことが出来て良かったと、嬉しさと感謝の気持ちでいっぱいになります。
幕張海浜保育園の一員として、子どもたちが楽しめるような環境づくりや遊びを提供していき、先輩保育士の力を借りて自分自身も成長していきたいと思います。

大塚 杏奈 -img-
保育士
大塚 杏奈
千葉女子専門学校
2014年(平成26年)3月卒業
駅の高架下という立地を活かして、
他では経験できない、駅との地域交流を積極的に取り入れています

第2幕張海浜保育園ではJR幕張海浜駅の高架下という立地を活かし駅との交流や催しに参加するなど地域に密着し他では経験できない事を子供たちは経験し楽しく生活をしています。
また近隣の公園では多くの木々や草花が育てられており一年を通して季節を感じることができ自然に親しみ五感力を育むことができる恵まれた環境で戸外活動を楽しんでいます。
保育の基本となるキリスト教保育では誠実な心・温かく思いやりのある気持ちを聖話やお祈りの中から学び、子供たちの人間形成によりよい影響を与えています。 一人一人の子供の成長をじっくりとみることが出来、ゆったりと関わることのできる少人数ならではの保育園です。

田村 美佳 -img-
保育士
田村 美佳
千葉経済大学
短期大学部こども学科
2008年(平成20年)3月卒業
失敗も、反省も、次ぎに活かして。
保育士仲間と一緒に、切磋琢磨しながら日々働かせていただいています。

私が働かせて頂いている第二幕張海浜保育園は、駅の高架下に園舎があります。
電車が通るとゴーと赤ちゃんが母体の中にいる時に聞く心音と同じ心地良い音が響き、子どもたちが嬉しそうに笑いながら、「あ、電車!」と言う姿が私は大好きです。私は保育士になってまだ2年目ですが、小規模な保育園ということもありその中で沢山の経験をさせて頂いていると感じています。誕生日会や行事の司会で全園児の前に立つ機会も多く、実際にやってみると、失敗して、反省して、次に生かせる、学べるということができ、とても良い環境であると思っています。また、小規模なため職員同士の距離も近く、失敗したり、保育のことで悩んでいるときに先輩先生方がアドバイスをくださったり、同年代の保育士と一緒に悩み、切磋琢磨しながら保育を行うことができています。そんな環境と人間関係をくださった第二幕張海浜保育園に感謝し、日々働かせていただいています。

大原 唯 -img-
保育士
大原 唯
草苑保育専門学校
幼稚園教員保育士養成科
2013年(平成25年)3月卒業
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